院長 ご挨拶

院長写真

 

  • 茨城県ひたちなか市(旧那珂湊市)生まれ
    茨城県筑西市 在住

    専門学校卒業後 住宅資材商社・置き薬屋・防犯設備会社他を経験し現在に至る。

    置き薬屋勤務の際に、ソフトカイロプラクティックの資格を取得

    平成22年6月 整体師の資格取得


    住宅資材商社の時代に、頸椎ヘルニアを発症し、整形外科へ通院
    痛み止めとシップ・牽引など(痛み止め、全くと言っていいほど効果なし)
    約半年で、自然治癒(痛みが消失)

    整形外科では、症状を改善する事の限界を感じ、
    また、施術をする事で、役に立てる事への関心が大きくなり、
    会社勤務しながら、整体の資格取得を始めました。

    身体だけでなく、ストレス・メンタルにも対応させていただいております。

    遠隔施術も(携帯電話等々)を使っての施術も行っております。

  • 患者さんには、「先生は何者?」「魔術師?」「マジシャン?」など良く言われますが・・・
    プロフィ-ル写真、真面目?そうですが・・・
  • ビフォ-アフタ-
  • ボ-ト漕ぎ大会に参加した時、コアラに被り物をかぶってます!
    素は、こんな感じです!!

  • みなさんより、ちょっとだけ知識を持っているだけのただの「おじさん」

  • 自他ともに認めるのは、「バレ-ボ-ルヲタク」ですね!中学校から始めたバレ-ボ-ル いまだ大好きです。
    中学校から買い始めた月刊バレ-ボ-ルは雑誌つい2年前まで、毎月欠かさず購読していました(どんだけやねん)
  • 高校時代のバレ-ボ-ル仲間で、結成している「悪友会」(悪い事をしいていた、している訳ではありません)
    ソフトバレ-ボ-ルの大会に参加したりしてます(3年ぶりでした
  • ヲタクたる所以は、ひと昔、ふた昔のバレ-ボ-ル談義は、仲間も引くほど語っています
  • 社会人になってからは、会社の1つ上の先輩のお誘いで、
    東京から、埼玉川口市のママさんバレ-ボ-ルへ毎週水・土曜に、仕事終わりに電車で通ってました。
    アルコ-ルも、この先輩に練習終わりに居酒屋さんに連れられ覚えました。(会社の男子寮でも鍛えられましたが)
  • もともと、アルコ-ルに弱く、よく酔っぱらって潰れ川口市の商店街の路上で、
    寝ていた事も何度もありました。(よく車に引かれなかった・・・)
  • 転勤でこちらに来てからは、今騒いでいる残業問題がありますが、
    毎月150時間くらいは、働いていました(当時は当たり前だと)
    おかげさまで、ぎっくり腰や頸椎ヘルニア、不眠症などを、経験しました。
  • その会社は倒産してしまい、今度は倒産しないしにくい会社をと、
    もう何年何世紀も続いている置き薬屋へ就職一般家庭への飛び込み営業から始まり、
    各お客さま宅への訪問となかなか大変でしたが、ある意味いい経験をさせていただきました。
  • そして、そこでソフトカイロプラクティックの資格を取得させていただき、
    自分でも、人の身体を楽にする事が出来る喜びを体感(今につながる)
  • 縁をいただき、整体の世界へ飛び込もうと決心して、仕事をしながら研修へ入る
  • 昼間に2つの仕事、夜は朝方までラ-メン屋さんでバイト、睡眠時間2時間は、ざらにありました。
    もう肉体的にも、精神的にもMAXで、栄養ドリンクや、眠気覚ましドリンクは、毎日のように2日分
    信号待ちでよく居眠りしたり、気が付いたら反対車線走行など
  • 本当にヤバい時期で、笑う感覚も失いつつあり(お笑い番組を見ても、ぜんぜん笑えない・可笑しいと思わない))マッサ-ジや整体を受けても、からだが楽になる感覚を感じられない状態になっていました。
    (血の通ったロボット)
  • そんな経験も、今となっては財産ですね。

  • 同じような経験されている、患者さんの状況が理解出来ます。
  • 疲労とストレスを、過剰に受け込んでしまっている患者さんが、
    少しでも元気な笑顔に戻っていただけるように、

    応援団、お手伝いさんでありたいです。


院長のこだわり

  • 患者さんのお話を、じっくりと聞かせていただきます。

    普段、言えないことや思っているけど,実行していない出来ない事、
    愚痴や弱音も、どんどん吐き出して下さい。

    一番「そこ」が、重要です! (自分の本当の気持ちや想い)


    妊婦さん 産後ママ 小さいお子さん ご年配の方にも対応できる施術



    施術は、刺激がないと言っても過言ではない、
    「手当て(氣功法)」と「からだ ゆらゆら」だけのやさしい癒しの施術
    (ボキボキしない・押さない・もまない・マッサ-ジしない)

    そして患者さんが、どんな体制であっても、施術が可能で、
    来院が困難・緊急の場合は、「遠隔施術」も行っております。

    みなさんの応援団で、ありたいと思っております。
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